キャベツの酢漬けを常備薬にする
早速食べました。(発送から2日かかる地域です)
きゅうりを食べた時塩辛くてびっくりしましたが、次の日に大根を食べたらとても甘くて美味しいと思いました。
きゅうりは漬かりやすいので、2日は長すぎたのかな?(配送上仕方ないのですが)なので、今日早速きゅうりを漬けてみました。
明日が楽しみです。
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一口に便秘といっても原因や程度はさまざまですが、ひどい便秘は大腸ガンの誘因にもなるといいますから、早めに解消しておきたいものです。
便秘予防に必要といわれる食物繊維も毎日食べないと効果がありませんから、食べやすい形で常備するとよいでしょう。
そこでおすすめしたいのが、キャベツの酢漬けです。
漬け物と違って塩分も少なく、酢に漬けることで野菜のかさが減りますから、かなりの量が食べられるというメリットもあります。
どんな野菜でもよいのですが、酢漬けにしておいしいのはキャベツです。
キャベツには食物繊維が豊富なだけでなく、胃腸の働きを高めるビタミンKやビタミンUなども含まれています。
一度に作る量はキャベツ500gぐらいがよいでよう。
新鮮なキャベツ、良質の酢と塩を選んでください。
[作り方]
・キャベツ500gは葉を1枚ずつはがして、塩少々を加えた熱湯でさっとゆでる。
・よく冷ましてから、ざく切りしてよく水けをしぼっておく。
・米酢1.5カップ、かつおだし1/2カップ、酒大さじ2、みりん大さじ5、天塩小さじ1/2、種をとった赤とうがらし1本を合わせて一煮立ちさせる。
冷ましてオールスパイス2〜3枚とローリエ1枚を加える。
・密閉できる容器に茹でたキャベツとこんぶ10cmを入れ、作った米酢の液をそそぐ。
★1日おけば食べられるので、常備して食物繊維の補給に。
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